2010年01月31日

思考は現実化する 原文訳挑戦 2

原書の訳に挑戦ということで「思考は現実化する」に取り組んでいます。難しいです。

単語に意味はわかっても、どういうことを意味しているのか、腑に落ちない感じが残ります。でも、英語に接する時間を少しでも作っていくとうことでがんばっていきます。


The desire was not new when he approached Edison. It had been Barnes' dominating desire for a long time. In the beginning, when the desire first appeared in his mind, it may have been, probably was, only a wish, but it was no mere wish when he appeared before Edison with it.

Dominate 支配する 

彼がエジソンに会ったとき、欲望はすでに新しいものではなかった。長い間、バーンズさんの中に欲望はあった。最初、欲望が彼の心に現れたとき、それは、ずっと、いやたぶん、単なる願望だったが、、それは、エジソンの前に現れたとき、単なる願望ではなかった。

(バーンズさんの欲望<欲望というとちょっと、変な感じですが、他に思いつかないので>はエジソンさんに会って現実のものになったいうことでしょうか)


A few years later, Edwin C. Barnes again stood before Edison, in the same office where he first met the inventor. This time his DESIRE had been translated into reality. He was in business with Edison. The dominating DREAM OF HIS LIFE had become a reality.

Inventor 発明家 創出者 
translate 翻訳する 変える 

数年後、バーンズさんは再びmエジソンさんの前に立った、彼が発明家に最初に会った同じオフイスで。この時、彼の欲望は現実のものへと変わっていた。彼はエジソンといっしょに仕事をした。彼の人生の夢、彼を支配していた、その夢が現実のものとなった。

(彼がずっと思い描いていた夢がエジソンさんと働くことで現実のものになっていくということなのでしょう。)

とりあえず、ここまで。英語力のなさで、これだけ訳すのにとても時間がかかります。

posted by 英語できたい君 at 11:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 思考は現実化する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月30日

思考は現実化する 原文訳に挑戦

「思考は現実化する」という本があります。日本でもベストセラーになったこともあります。

これは著作権もなくなっているくらい昔の本ですが、今でも、売れていますし、オーデオブックとして音声も手に入るので、英語の勉強には良いのではないかと思いまして、原文を辞書を頼りに読んでいきたいと思います。

本編が第2章から始まるようですのでそこから始めたいと思います。

下線部は私がよくわからない単語です。

CHAPTER 2

第2章

DESIRE: THE STARTING POINT OF ALL ACHIEVEMENT
欲望   すべての成功の出発点

WHEN Edwin C. Barnes climbed down from the freight train in Orange, N. J., more than thirty years ago, he may have resembled a tramp, but his thoughts were those of a king!

バーンズという人が貨物列車から降りてきました。ニュージャージ州のオレンジ畑の中の。30年以上も前。彼は放浪者のように見えますが、実は彼の考えていることは王です。

(いきなり全然わかりませんが、とりあえず、バーンさんという人は最初はひどかったけど、志が高かったので、後に成功しますよ。みたいな感じをいうことで、わかったつもりになっておきます)


As he made his way from the railroad tracks to Thomas A. Edison's office, his mind was at work. He saw himself standing in Edison's presence. He heard himself asking Mr. Edison for an opportunity to carry out the one CONSUMING OBSESSION OF HIS LIFE, a BURNING DESIRE to become the business associate of the great inventor.

彼は苦労して線路を進んでエジソンさんのオフィスに行きます。頭の中は活動してます。彼はエジソンさんの面前にいることを自分で発見します。彼は彼自身を聞きます。エジソンに機会を求めることを。彼の人生の妄想を消費することを、欲望を燃やすという、偉大な発見者のビジネスの仲間となることを。

(またまったくわかりません。バーンズさんはエジソンのビジネスパートナーになりたいと申し出たんじゃないかと予想します。もう訳というより、自分の勘だけがたよりになってきました)



Barnes' desire was not a hope! It was not a wish! It was a keen, pulsating DESIRE, which transcended everything else. It was DEFINITE.

バーンズさんの欲望は希望ではなく、願望であった。それはするどく、わくわくする欲望で、それは何よりもまさっていて、それは明らかだった。

(まあとりあえず、とてつもない欲望があったということでしょうかね。hopeより、wishの方が強い感情だということは学びました。

かなり、厳しい状況です。今後も続けていけるか自信がなくなりました。

でも、いけるところまで頑張ってみます。

もし、これを読んでいる方がいらっしゃっても、英語力はつきませんから、そのへんのところはご了承ください。)




posted by 英語できたい君 at 09:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 思考は現実化する | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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